南米へは、2023年にペルー・チリ、2026年にアルゼンチン(イグアスの滝)へ、どちらも個人手配で行きました。それぞれの旅の記事を、この1ページにまとめます。
南米旅行の一覧
| 旅 | 時期 | 行った所 | 航空券 |
|---|---|---|---|
| ペルー・チリ周遊 | 2023年8月30日〜9月8日(10日間) | リマ、マチュピチュ、サンティアゴ | ロサンゼルス経由(LATAM) |
| アルゼンチン(イグアスの滝・ブエノスアイレス) | 2026年9月27日〜10月6日 | イグアスの滝(園内ホテル)、ブエノスアイレス | 羽田〜ロサンゼルスはJALの特典航空券、南米側は別手配 |
ペルー・チリ(2023年)
東京発の10日間で、マチュピチュとチリのサンティアゴの両方を回りました。
- マチュピチュとチリは一緒に行ける?ペルー・チリ周遊10日間の日程:東京発10日間で、ペルーとチリの両方を回った日程と、ロサンゼルス経由のルート。
- クスコからマチュピチュ村への行き方3ルート比較|所要時間と選び方:クスコからマチュピチュ村への3つのルートを比較。実際に選んだルートと注意点。
- マチュピチュ村からバスで遺跡へ|チケット購入方法と乗り場ガイド:マチュピチュ遺跡行きのバスのチケット売り場と、乗り場。マチュピチュ村の地図つき。
- 南米旅行の注意点|ESTA詐欺サイトと交通トラブル体験談:ESTAの偽サイトや、LCCのフライトキャンセルなど、実際に遭遇したトラブル。
アルゼンチン・イグアス(2026年)
イグアス国立公園の中にあるホテルに泊まって、滝を歩き、ブエノスアイレスを経由して帰ってきました。
出発前の記録
- イグアスの滝の航空券|特典航空券+別手配の総額と乗り継ぎ(2026年9月):羽田〜ロサンゼルスはJALの特典航空券、南米側は別手配。現金196,018円+50,000マイルの内訳。
- グラン メリア イグアスのレッドレベルの料金|予約前後の価格の推移(2026年9月):園内ホテルのレッドレベルを予約。219,644円で泊まれた経緯と、料金の推移。
- イグアスの滝へ一人旅|出発前の準備まとめ【2026年9月】:日程、航空券・ホテルの準備、出発前の記録。
旅の記録
- イグアス旅行の移動体験|リマ乗り継ぎとTUUA・空港移動の費用:リマ乗り継ぎ1時間半、TUUAの事前支払い、空港移動の費用。
- グラン メリア イグアス宿泊記|滝が見えない日と悪魔の喉笛の閉鎖:到着日は霧で滝が見えず、悪魔の喉笛は閉鎖。ラウンジ、入園券、朝の遊歩道の怖い橋まで。
- 羽田〜イグアスの空港ラウンジ5選|JGCとプライオリティパス:羽田・LAX・ブエノスアイレス・イグアスで使った、空港ラウンジ5つ。
- イグアス旅行の注意点|両替・チップ・猿・乗り継ぎで気をつけたこと:両替、チップ、猿への注意、TUUAなど、失敗とヒヤリをチェックリストに。
2つの旅に共通すること
- どちらの旅も、日本から南米へは、ロサンゼルスを経由しました。
- アメリカで乗り継ぐときは、ESTA(電子渡航認証)が必要です。申請の偽サイトには、注意が必要です(南米旅行の注意点|ESTA詐欺サイトと交通トラブル体験談)。
- ロサンゼルスでの待ち時間は、2023年が約8時間、2026年の往路が約7時間半でした。リマでの乗り継ぎは、2026年は1時間半でした。
- 2026年の旅は、羽田〜ロサンゼルスの往復に、JALのマイルの特典航空券を使いました。
この記事は、2026年10月時点の一覧です。南米旅行の記事が増えたら、追記します。
